場所取りの最中、Sくんに携帯電話をなくし

場所取りの最中、Sくんに携帯電話をなくした話と戦闘におき忘れた公算が強いという話をすると、。
「じゃあ、電話かけて確かめましょ」と、104で一の湯の番号を確認し、電話をかけてくれる。
電話口に出た私「あのう、つかぬことをうかがいますが、朔日、携帯電話を忘れたような気がするのですが」。
「ああ、ありますよ」。
ということで、話してみると、電話の特徴もピッタリ一致。よかった、たすかったあ。とりあえず分譲賃貸を渋谷で借りました。
15:30いったん戦線を離脱し、ひとり沼袋まで歩く。

一の湯にはいって番台のおばさんにきいてみると。
「どちらですか」と二つの携帯を出してくる。私以外にも間抜けなやつはいるもんだ。
「三日前から、ここにあるんですけど、何も言ってこないんですよ」という。

せっかく銭湯にきたんだから、と、ここでまた入浴。
銭湯を出たのが16:40なので、17:00のスタートに間に合うかどうかは微妙なところ。