まずはGへ。まだ早かったのか

まずはGへ。まだ早かったのか、客は誰もいない。カウンターもKじさん一人だったので、「今日は一人かな」と思ったら、ほどなくmipoさんも登場。

焼きなすやら生姜焼きオムレツやら、そうめんなんかを食べながら、キリンハートランドビールと黒霧島をぐびぐび。

そのうち、Sさんやらnaoちゃんグループがやってきて、大にぎわい。
なんでも彼らは、阿佐ヶ谷まつりの帰りなのだとか。 東急ドエルアルス音羽に着いたのはもう夜の九時過ぎです。
私はもっぱら、Sさんと「あまちゃん」と「八重の桜」話でもりあがる。こちらのマンションはやっぱり良かった。

後からやってきた、クボデラさんとしまんぐさんには「大変でしたね」「大変だったわね」とこえをかけられる。二人とも、この日記を読んでくれているのだ。心遣いがありがたい。

22;00ごろ、Goodyを出てバーミィーに移動。

こちらは、別に日記も読んでいないのに、こちらの事情がよくわかっているようだ。
何処かにスパイがいるな。なぜか、葬儀のことを根掘り葉掘り聞かれたので、かなり詳細な話をする。
「うちももうすぐなんで、聞いておきたいと思って」とルミ子さん。