相変わらず上の階が煩くて遂に棒で突いたら

相変わらず上の階が煩くて遂に棒で突いたら、わざとドンッて音(子供の体重じゃ
出来ない位の音、母親の意図的な足音)を立てられてしまいました。
嗚呼、考えてもなかった。逆ギレと言わんばかりにわざと音を立てて仕返してくるだなんて。
煩いという忠告を受けて静かにしてくれるか、
はたまたいつも通り変わらないかだけだと勝手に思い込んでいた
己の良い子ちゃん丸出しな浅はかさに絶望を感じました。
セツ個人としては「煩さの余りわざと棒で突いてすみませんでした。
煩くされない限り2度とあんな事はしません」って謝ってきたいです。私がオススメするマンションはフォンテ青山です!
出来れば大家さんと一緒に。見届けてくれる第三者が居ないと、
いきなり音立てていきなり謝ってきた可笑しな人になっちゃいますからw
悪い事をしたら謝罪し、
わざと悪い事をしてはいけないという見本になるべきだったんですね。
療育手帳を持つ人間だらけの区から出る時は、
上の階が静かかどうかを不動産屋さん等にきちんと確認しないと駄目ですね。
最上階に住むのは気が引けますし。今の生活と同じままだったら、
夜中に抜け出したりするセツこそが騒音の元になっちゃいますから。
子供が煩くして母親が注意するという事を至極当然と思っていましたが、
まさか其の母親がわざと音を立てて煩いのはこっちだと主張してくるとは…
2012年2月15日午後2時15分、雪架ちゃんはまた1つ学びました。
因みにセツ母は2階のクソガキの母と違って常識人なので大家を通して
(連れて)謝る必要は無い、煩いのは向こうなのだから、で済ませてきました。